こんなシステムエンジニアは嫌だ!

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市長選に関係なく現行案反対=社民幹事長(時事通信)

 社民党の重野安正幹事長は21日午前の記者会見で、米軍普天間飛行場の問題が争点となっている24日投開票の沖縄県名護市長選について「(結果によって)追い風になるか逆風になるかはあっても、目指すべき方向は変わらない」と述べ、選挙結果に関係なくキャンプ・シュワブ沿岸部(同市辺野古)に移設する現行計画に反対していく考えを強調した。 

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by 4c9gcaxwq6 | 2010-01-21 13:32

杉本前財務次官は東大教授に(時事通信)

 財務省の杉本和行前事務次官(59)が、1日付で東大教授に就任したことが14日分かった。公共政策大学院に所属し、経済財政政策の事例について4月から週2こま程度講義する予定。
 杉本氏は2008年7月から約1年間、事務次官を務め、過去最大の経済対策を盛り込んだ補正予算の編成に当たった。前任の津田広喜氏も昨年秋に早大教授に就任しており、2代続けての大学教授への転身となる。 

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by 4c9gcaxwq6 | 2010-01-20 20:08

小沢幹事長、検察に宣戦布告!「断固戦う」(スポーツ報知)

 ケンカ上等! 民主党の小沢一郎幹事長(67)は16日、元秘書で衆院議員の石川知裕容疑者(36)らを政治資金規正法違反容疑で逮捕した東京地検特捜部に対し「全面的に対決していきたい」と宣戦布告した。政権交代後、初めて迎えた党大会に臨み、ついに口を開いた。幹事長職も「辞するつもりはない」と宣言。今後は対外的な幹事長職務を輿石東幹事長代行(73)に任せる方針だが、これも権力を保ちながら説明責任からは逃れるという“奇策”ではとの見方が広がった。

 「何としても納得できない気持ちでいる」。小沢氏は時折、口を真一文字に結び、強い口調で語った。「党大会の日に合わせたかのように逮捕が行われている。到底このようなやり方を容認することはできません。これがまかり通るなら、日本の民主主義は暗澹(あんたん)たるものになる」と猛反発。「断固として、このようなやり方に毅然(きぜん)と自らの信念を通し、戦っていく決意でございます」。会場からは拍手が起きた。

 本来は党務報告の場での事情説明。土地購入を巡る事件に「なんら不正なお金を使っているわけではない」と断言し、「与えられた職責を全力で果たしていく」と幹事長職続行も宣言した。検察からの問い合わせに金融機関や支店名を返答、検察からも連絡があり「疑いは晴れた」と安心していたと説明した。

 ところが腹心の逮捕。沈黙していた剛腕の腹の中は「全面戦争」だった。特捜部から任意の事情聴取を要請された5日以来、意に介さないそぶりを見せ続けてきた。居酒屋でキムチ鍋を食べ、名人と囲碁対決し、参院選に向けて地方行脚をこなした。12日の記者会見では核心部分を語らず、検察批判も封印。13日に関係先が一斉捜索を受け、15日からは石川氏ら3人が逮捕されても、記者の問いかけには応じていなかった。

 しかしこの日は「捜査中ということも考慮して」いた沈黙を破り、堰(せき)を切ったようにぶちまけた。会場の日比谷公会堂の前で取材対応し、不敵な笑み。ただし不穏な空気も充満した。午前の「地方代議員会議」では、突然小沢氏のあいさつが取材不可になり、150人以上詰めかけた報道陣からは「約束を守れ!」の怒号が飛んだ。

 党大会の敷地外からは「小沢、逮捕!」の連呼が。「小沢一郎〜!」と叫ぶ乱入男が出現し、犬にほえられて排除された。華やかなはずの政権交代後初の党大会は、結局小沢氏の資金問題一色というトホホな展開に。

 小沢氏は全面戦争に時間を割くため「表向きの仕事は輿石幹事長代行にお願いする機会が多くなる」と説明。「力を保ったまま、メディアや世間の目の矢面に立たないとの意図では」との推測が広がった。

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by 4c9gcaxwq6 | 2010-01-19 02:36

<300日訴訟>「違憲ではない」原告の請求棄却 岡山地裁(毎日新聞)

 「離婚後300日以内に生まれた子は前夫の子」とする民法772条の規定は、憲法の「法の下の平等」に反するとして、岡山県総社市の両親が国と同市に330万円の賠償を求めた訴訟の判決が14日、岡山地裁であった。古賀輝郎裁判長は「規定には合理性があり、違憲ではない」として請求を棄却した。原告側は控訴する方針。

 判決によると、母親は前夫との離婚後221日目の08年11月に現夫との間に女児を出産したが、民法の規定により、現夫の子とする出生届が不受理とされた。さらに離婚前の妊娠だったため、「300日以内の出産でも、離婚後の妊娠と医師が証明すれば受理する」との法務省通達の救済からも外れた。このため女児は無戸籍となったが、09年2月に岡山家裁倉敷支部で認知調停が成立、現在無戸籍は解消されている。

 原告側は「離婚が遅れたのは前夫が応じなかったためで女児に責任はなく、法の下の平等を定めた憲法に違反する」と主張したが、古賀裁判長は「無戸籍状態を避けるための法的手続きがあり、今回も認知調停により無戸籍は解消されている。不受理が原告に不利益をもたらしたとは言えない」などと述べた。

 判決後会見した弁護団の作花知志弁護士は、「社会通念から外れた行政寄りの判決。上級審の判断に期待したい」と話した。【石戸諭、石井尚】

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by 4c9gcaxwq6 | 2010-01-16 20:45

自民・小野前議員が離党へ(時事通信)

 自民党の小野次郎前衆院議員(56)は9日、山梨県南アルプス市で記者団に離党する意向を明らかにした。12日に離党届を出す考えだ。
 小野氏は2009年8月の衆院選山梨3区から出馬したが、落選。その後、自民党の同区支部長に再任されなかったことから、離党を決意した。国政復帰に意欲を示しているが、今後は「全く白紙」としている。 

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by 4c9gcaxwq6 | 2010-01-15 12:57

「浅井」社長に有罪=事故米不正転売−名古屋地裁(時事通信)

 接着剤製造会社「浅井」(名古屋市)が農薬に汚染された事故米を転売した事件で、食品衛生法違反などの罪に問われた同社社長浅井利憲被告(57)の判決公判が13日、名古屋地裁であった。佐々木一夫裁判官は「国民の健康を危険にさらした憂慮すべき犯行」として、懲役2年、執行猶予5年、罰金150万円(求刑懲役2年、罰金150万円)を言い渡した。
 佐々木裁判官は「会社が経営難で、存続を図るために利益を得たいという動機は、誠に身勝手で無責任極まりない」と述べた。一方、「会社は破産手続き中で一定の社会的制裁を受けた。反省もしている」として、執行猶予とした。
 判決によると、同被告は2007年5月16日〜8月2日ごろ、基準値を超える農薬メタミドホスに汚染された中国産もち米約390キロを食用として、1キロ当たり50円で米穀仲介業「ノノガキ穀販」(三重県四日市市)に転売。不正を隠すため、工業用のりを扱う会社が、事故米を原料にしたのり製品を買い取ったように受領書を偽造した。 

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by 4c9gcaxwq6 | 2010-01-14 02:21